エル・デコ No.102
ふたり暮らしのアイディア102
★こんな結婚してみたい!ふたり暮らしのアイディア102
★デザイン界のカップルは、どんな部屋に暮らしているの?
★2009 4/22-27 ミラノ・サローネ電撃速報!
★癒しとパワーをもたらす、キッチン&バスルーム2009
★エル・デコ102号特別企画 吉岡徳仁さん、102の質問に答えてください。
No.102 雑誌コード11933-06
2009年5月7日
定価1350円
ふたり暮らしのアイディア102
★こんな結婚してみたい!ふたり暮らしのアイディア102
★デザイン界のカップルは、どんな部屋に暮らしているの?
★2009 4/22-27 ミラノ・サローネ電撃速報!
★癒しとパワーをもたらす、キッチン&バスルーム2009
★エル・デコ102号特別企画 吉岡徳仁さん、102の質問に答えてください。
No.102 雑誌コード11933-06
2009年5月7日
定価1350円
どんな家に住めばいいの? いま話題の集合住宅は? リノベーションをするなら、どこに頼めばいい? 目白押しの疑問に、エル・デコ日本版がお答えします。夢は大きく、理想は高く、着実にひとつひとつ実現していきましょう。まずは'50年代の家を手に入れた、サンフランシスコのカップルの話。そして日本のクリエイターカップルが、どんな家具を選んでいるのか、彼らのプライベート空間に潜入して、そっと教えてもらいました。これから結婚する人も、もうしている人も、美しい暮らしのための102のアイディア、ぜひ参考にしてください
南米・チリの若き建築家カップルが、太平洋を望む崖の上につくった、キューブの家。話題のデザインデュオ、キキ&ヨーストが手に入れた、理想の白い部屋。ロンドンではコンラン卿からも絶賛された、インテリアショップ・オーナー、アビゲイル・アハーンが、ビクトリア時代の建物をモダンに大改装し、パリでは、’50年代のフランスデザインを愛するギャラリスト、フィリップ・ジュースとパトリシアが、年を重ねたカップルの美意識を見せつける。普段は見ることのできない、4組のプライベートな秘密基地を訪ねてみよう。
興奮のエル・デコ・デザイン賞と、ミラノ・サローネを緊急リポート!
4月27日にフィナーレを迎えたばかりのミラノ・サローネ2009。いまだ興奮冷めやらぬエル・デコ・デザイン賞の授賞式の全貌と、デザインウィークのハイライトを本誌の読者だけにお届けします!